2009年3月31日火曜日

3月30日の博士峠



■2008年12月からの冬は昼間のみ除雪し博士峠を通行可能にしていたが、狭い道と路面凍結で危険であり、通行する人は少なかった。平年の半分の積雪量のため、3月24日頃から平常の通行可能となった(ただし夜間は通行止め)。峠の頂上にカメラが設置された。

 3月下旬から大岐集落のかすみ草ハウスの除雪がはじまり、3月30日には6棟のビニルハウスが被覆された。

■3月30日午前9時30分から大岐センターで地区総会が開催された。